Mar 12, 2010
不動産投資の人気の高さ
先日参加した不動産投資のセミナーでは、興味深いことを聞いた。地震後の中古ワンルームマンションの需要は全く減少しないということである。むしろ増加しているという。自分の予想とは全然違っていた。地震があったので、不動産を処分した人が多いのではないかと思ったが反対した。不動産投資の人気はまだ続くのだ。マンションの管理は、当然リスクもある。それは最初から範囲が一つに固まってしまうのだ。しかしその反面、自分で決定したことがそのまま反映さというのは長所だ。これらの点の中古ワンルームマンション投資にはないアパート経営の醍醐味と言えるのではないかと思うのだ。
[映画.com ニュース] 「ハングオーバー」シリーズのトッド・フィリップス監督と交際が噂されるパリス・ヒルトンが、米ABCのインタビュー中、「もう絶頂期は過ぎた?」との質問に激怒し、その場を立ち去った。
パリス・ヒルトン、「ハングオーバー」監督と交際 パーティで堂々キス!
米ハリウッド・レポーター誌によれば、インタビューはABCのキャスター、ダン・ハリスと、ロサンゼルスのヒルトンの豪邸で収録された。ハリスがヒルトンのリアリティ番組「ザ・ワールド・アコーディング・トゥ・パリス」の視聴率が振るわなかったこと、元親友のソーシャライト、キム・カーダシアンが現在メディアの注目を集めていることに言及。「もう自分のピークは過ぎたと思う?」と尋ねると、ヒルトンは「いいえ」と答えながらも表情が硬直。ハリスから「カメラを止めたい?」と聞かれると、不機嫌な表情でパブリシストの方を見ながら無言で歩き去ったという。
その後、3者は長い話し合いの場を持ちなんとか和解したようで、再び収録が続けられた。パブリシストは、ヒルトンが香水ビジネスで10億ドルを稼ぎ世界31カ国にショップを展開するなど、キャリアが順調であることを強調。ヒルトンは、「多くの金持ちは何もしないけど、私はやりたい仕事ができて、欲しいものが買える。誰の許可を得る必要もない。大人なのに子どもみたいに暮らしている、私のほかの友だちとは違うのよ」と主張した。
また、たびたび指摘されるわがままな行動や、甘えたような独特の口調について「あれは(2003年に放送開始されたリアリティ番組)『シンプル・ライフ』のために私が作ったキャラクター。バカっぽいキャラクターが要求されたから、そうしたの。5シーズンも演じ続けなければいけなかったから、慣れすぎて今もカメラの前に出るとそうなっちゃうのよ」と弁明。「私はみんなを笑わせなければいけないの。私がいつもまじめだと面白くないでしょ。私はみんなを楽しませて笑わせたいの」と語っている。
【関連記事】
パリス・ヒルトン、コカイン所持認めるも懲役刑はなし
パリス・ヒルトン、「最悪なセレブ」投票で第1位
パリス・ヒルトン、新作フレグランス発表パーティでマリリン・モンローに
パリス・ヒルトン、セクシーダンスのはずが危ない酔っぱらいに
[映画.com ニュース] 俳優マット・デイモンが、親友ブラッド・ピットとパートナーのアンジェリーナ・ジョリーについて「まるで囚人のような生活だ」と語った。
マット・デイモン夫妻に4人目の女児が誕生
米ピープル誌によれば、デイモンは先週末、独テレビ番組のインタビューに応じた。「僕には囚人のような友だちがいる。たとえば、ブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーだ」と言及。そして、「彼らはどこへも気軽に行くことができない。散歩に出かければ、それが世界的な事件になる」と、トップスターの私生活の苦労を明かした。
一方、「僕はすごく幸運だ。仕事とプライベートの両方を満喫している。やりたいと思う仕事ができている。玄関を出るときに、僕を保護するための軍隊も必要ない」と語り、ピット&ジョリー同様にセレブリティでありながら、普通の日常生活を送っているという。
デイモンは2005年に一般人のルチアナさんと結婚し、現在は4人の子どもを持つ父親だ。「妻と結婚し子どもを持って以来、僕の生活はすっかり変わった。ほかのスターたちほどクレイジーじゃないよ。なぜだか分からないが、たぶん僕が結婚した女性は女優ではないからだ。それに、僕たちはニューヨークに住んでいる。観光スポットに行かない限り、人目につかずに出歩くことができる。ニューヨーカーはその点とてもクールなんだ」
デイモンの劇場最新作は、スティーブン・ソダーバーグ監督、ケイト・ウィンスレット、ジュード・ロウ、グウィネス・パルトロウ、マリオン・コティヤールらと共演した新作スリラー「Contagion(原題)」で、9月9日に全米公開される。
【関連記事】
アンジー&ブラピ「カンフー・パンダ2」で“家族の絆”アピール
一家総出でカンヌ入りのアンジー、家族愛を熱弁
アンジーの新タトゥ、座標はブラピの出生地?
アンジェリーナ・ジョリー監督作にブラッド・ピットがカメオ出演
●操作感がシビアな初期名作横スクロールアクション
今回紹介する『SPLATTERHOUSE』は1988年にナムコからリリースされたアーケード向けの横スクロールアクションゲーム。1980年代に話題となった“13日の金曜日”に登場するジェイソン風の主人公“リック”を操作し、怪物の巣食う館に捕らわれた恋人”ジェニファー”を救い出すのが目的だ。
★ダウンロードはこちら(App Storeに接続します)
主人公リックは恋人ジェニファーとたわむれに禁断の館“スプラッターハウス”に近寄り、館に足を踏み入れる。その途端怪物に襲われリックの意識は薄れていくのだったが、そこに現れたのが仮面の精霊“デスマスク”。リックはデスマスクの力を借りて超人的な力を得て、ジェニファーを取り戻すべく怪物に立ち向かっていくのだった……というのが本作のストーリー。
ゲーム自体はごく単純な横スクロールアクション。プレイヤーは右へ右へと進みつつ、現れる化物をパンチだキックだ、角材だ! という攻撃でボッコボコにしていく。基本は画面に搭載されたバーチャルキーを使い、左右キーで移動、攻撃ボタン、ジャンプボタンを使って進んでいく。壁にかかっていたり床におちている角材や鉈などの武器を取るには上下キーだ。
●必殺技、スライディングを使いこなして迫り来る化物をなぎ倒せ!
リックの攻撃自体は基本的には殴るという選択肢のみだが、必殺技的なものも用意されている。それが“スライディング”だ。斜めにジャンプし、着地寸前に方向キーを斜め下に入力しながら攻撃ボタンを押すとそのまま滑って攻撃する。この攻撃はパンチ2発分、角材や鉈を持った際の攻撃力に匹敵する。おまけにスライディングが止まるまで攻撃判定は出続けるという威力だ。タイミングはシビアだがぜひ身につけて欲しい。
正直遊んでみると、かなり動きはシビア。元々のアーケード版自体も難易度はかなりのものがあったが、まあオールドタイトルなんてこれが当たり前の時代なんですよね。要は攻撃するときに攻撃し、ジャンプするときにジャンプするというアクションゲームの基本をきっちりやることが大事。最近のゲームと比較すると要求される動きがシビアで難しく感じるかもしれないが、ある程度のパターンを作れば、そこからはサクサクというかスルスルさきへ進めるはず。ナムコ初期の名作アーケード、ぜひ遊んでみてはいかがだろうか(超喰った。ナオタロー)
【SPLATTERHOUSE】
メーカー:バンダイナムコゲームス
配信日:配信中
価格:250円[税込]
対応機種:iPhone/iPod touch
【関連記事】
【iPhoneアプリおすすめ】角材や鉈で化け物どもをすっ飛ばし、恐怖の館から恋人を救出しろ!『SPLATTERHOUSE』
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.